15.Juni.2015

結果に見る未来

先週の火曜日に大学からメールが来た。

修論の評価の通知で、結果は5段階評価の5で一番良い結果をもらえたことになる。

とりあえず胸をなでおろしたのが正直な気持ちで、達成感というものもありはしたが、それよりも5じゃなかったらどうしたものかという方が強かった。

良い締めができてなによりだということと、周囲が僕以上に喜んでくれていることが何か自分自身の価値につながっているような気がしてうれしい。

さて次はなにするか。





n_sawaya_in_canada at 01:45│Comments(2)Berlin | [#diary]

この記事へのコメント

1. Posted by こみ    4.August.2015 12:01
9月に会えるのを楽しみにしています。

論文を読ませてもらい、引きこまれました。すごいと思ったところで止まっていて感想を送りそびれていました。その後自分は今学期「時間のなかの建築」設計スタジオでTAをしたのですが、澤谷くんの論文のことを何度も思い出しました。今度会ったときにもろもろ話させてください。
2. Posted by さわや   17.August.2015 04:13
コミヤマくん

論文読んでくれてありがとう。本当に嬉しいのはこうやって尊敬する友人からお褒めの言葉をもらうことですよ、ほんとに。
僕も9月下旬の再会をこころから楽しみにしてます。いろいろ話しましょう。

澤谷

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